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女子が考える“勝負下着”を商品化 トリンプ『究極のランジェリー』夏コレ発売へ 『究極のランジェリー』は、同社ブランド『AMO’S STYLE』のメールマガジン会員を対象にアンケート調査や 座談会を行い、レースの柄やカラー、デザインを会員が決定して“究極の勝負下着”を作るプロジェクト。 2008年のクリスマスシーズンに始まり、4年目を迎える今年は初となるサマーコレクションを開発しました。 サマーコレクションでは、ブラジャー(A~Gカップ)、ルームワンピース、ショーツをラインナップし、 カラーは、女性に人気の高いサックス(水色)、男性からの支持が高いホワイト、“勝負カラー”の ピンクの3色を用意。薄着の季節でもアウターに響きにくいこと、そしてバストのボリュームアップと 「まるくてキレイな」バストラインが出るようにデザインされています。 ブラジャーは、ドット柄の生地に繊細な花柄レースを上品に配したスッキリと、ルームワンピースは バストから背中、裾部分にたっぷりとレースをあしらった華やかなイメージです。 ちなみに、2010年の『究極のランジェリー』は、レディーブラック、ルージュピンク、ハニーピンクの3色で、 デザインも、ラインストーンをあしらうなど小悪魔的にゴージャス。アイテム展開もベビードールや ガーターベルトなど大胆な印象です。 女子の下着の勝負トレンドは、シーズンごとに移り変わっていくということでしょうか? PR |
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